組合案内 個人情報保護 リンク サイトマップ
HOME > 各種手続き > 給付金の手続き > 特定健診・保健指導

健診を受けて、安心健康生活

愛知建連国保では、組合員とそのご家族の皆様の健康づくりのため、35歳〜74歳の方々を対象に健康診断を実施しています。さまざまな健康診断の受け方を用意していますので、ご自身で受け方を選び、年に1回は健康診断を受けましょう。

対象者の方にご案内が送付されます
補助の対象となる方には、毎年6月頃に愛知建連国保からその年度の「健康診断のご案内」(ピンク色の封筒)が送付されます。中身をご確認いただき、あなたに合った健康診断を選びましょう。

特定健康診査受診券(うすピンク色)
指定実施機関で特定健康診査(特定健診)を受診する際に必要となります。
※ 40歳未満の方は使用できません。
※ 人間ドックを受診される方や集団健診で受診される方は使用しません。

健康診断申込書(裏面:質問票)
集団健診で人間ドック等や愛知建連国保が契約する医療機関で人間ドックや他の医療機関で人間ドックを受診して、助成を受ける際に必要となります。

健康診断のしおり
健康診断の詳しい内容や申し込み方法などを説明した冊子になります。1年間大切に保管してください。

ご所属の支部が企画している集団健診の計画などをよく確認して、受けたい健康診断を選びましょう。


このページの先頭へ


助成基準
下記の要件をすべて満たす方が助成の対象となります。
4月1日現在で愛知建連国保に加入している35歳以上75歳未満の被保険者
※ 年齢はその年度の3月31日現在の年齢です。
納期限を到来している保険料を完納している組合員世帯の被保険者
受診日時点で愛知建連国保に加入している被保険者

このページの先頭へ


助成されるのは年度内で1回です
下記のいずれかの受診方法をお選びください。愛知建連国保が設定する各種の条件に従い助成します。

指定実施機関で特定健康診査(特定健診)を受診
生活習慣病に着目した、簡単な健康診査です。指定実施機関の中からお好きな医療機関をお選びいただき、ご自身で予約等を行い受診します。
検査の項目が少ないですが、無料で受診できるのが特徴です。
詳細・手続きはこちら

集団健診で特定健康診査(特定健診)または人間ドック等を受診
愛知建連国保が主催する“秋の健康診断”または支部が主催で行う健康診断です。特定健康診査や人間ドックなど選択することができます。「愛知建連ドック」が受診できるのが特徴で、支部独自で設定している追加項目が組み込まれていることもあります。
詳細・手続きはこちら

愛知建連国保が契約する医療機関で人間ドックを受診
愛知建連国保が独自に契約を行っている医療機関で人間ドックを受診できます。医療機関が設定している人間ドックコースを受診することができるのが特徴です。また、一部の契約医療機関では「愛知建連ドック」も受診できます。
詳細・手続きはこちら

その他の医療機関で人間ドックを受診
ご自身でお好きな医療機関で人間ドック(特定健康診査の項目を含むもの)を受診して、後から愛知建連国保に報告することにより、一定の基準で助成を受けることができます。
※ この場合に限り、健診費用を一旦、全額実費でお支払いただきます。
詳細・手続きはこちら

労働安全衛生法に基づく事業所健診は、助成することができませんのでご注意ください。


このページの先頭へ


愛知建連ドックとは
愛知建連ドックとは、愛知建連国保が独自で設定した半日人間ドックコースのことです。通常の人間ドックより“お得”な金額で受診できます。
また、愛知建連ドックでは節目年齢に該当する方の健診費用が“無料”となります。
節目年齢とは、その年度末現在において、35歳、40歳、50歳、60歳、70歳に該当する方です。ただし、その年度当初現在で愛知建連国保の被保険者であることが条件となります。
追加オプション検査は、節目年齢であっても半額相当となります。ご注意ください。

このページの先頭へ


特定健診(40歳〜74歳の方のみ)
特定健診とは、市区町村で平成20年3月まで行われていた、住民検診の代わりになるものです。平成20年4月より保険者が行うよう義務化されました。

かかりつけ医院等(特定健診・特定保健指導実施機関)で受診
対象者
年度末現在で40歳〜75歳までの被保険者
その年度に75歳となる方は、75歳の誕生日の前までに受診する必要があります。
妊産婦や長い間入院されている方など、一部対象外となる方もあります。
窓口負担
無料(費用はかかりません)
※ 全額、愛知建連国保が負担します。
受診方法
(持参するもの)
特定健康診査受診券(6月頃に送付されるピンクの封筒に同封)
保険証
実施機関
特定健診・特定保健指導実施機関
必ずご希望の実施機関に、受診のしかたを確認するようにしてください。
検査項目等
送付された冊子「健康診断のしおり」をご確認ください。
特定健診は、生活習慣病に着目した検査項目のみです。詳しい検査等をご希望の方は人間ドック等を受診してください。

このページの先頭へ


集団健診
愛知建連国保では、集団健診を実施しています。集団健診には、地域の支部が実施する集団健診と国保組合が企画する集団健診があります。集団健診では、愛知建連国保独自の半日人間ドック、「愛知建連ドック」を受けることができます。

支部が主催する集団健診
対象者
集団健診を実施する支部にご所属の被保険者
※ 一部の支部では、他の支部の被保険者も受診できる場合があります。
申込方法
支部独自の申込用紙に記入し、主催する支部に提出してください。
窓口負担
メニュー
助成対象者
(助成後の費用)
その他
特定健康診査
無 料
7,500円程度
愛知建連ドック
5,500円
13,000円
人間ドック
ご所属の支部にお問い合わせください。
※選択できない場合があります。
オプション検査
受診方法
(持参するもの)
健康診断受診券(申し込み後、医療機関から問診票などと共に送付されます)
保険証
健診費用
検査項目等
送付された冊子「健康診断のしおり」をご確認ください。
注意事項
助成対象者以外の受診も可能ですが、全額自己負担となります。ご注意ください。
特定健康診査受診券(6月頃に送付されるピンクの封筒に同封)は、支部にお返しください。

最新の「支部の集団健診実施予定表」はこちら


愛知建連国保が主催する集団健診(秋の健康診断)
対象者
愛知建連国保にご所属の被保険者
申込方法
健康診断申込書に記入し、ご所属の支部へ提出します。
窓口負担
メニュー
助成対象者
(助成後の費用)
その他
特定健康診査
無 料
7,500円程度
愛知建連ドック
5,500円
13,000円
受診方法
(持参するもの)
健康診断受診券(申し込み後、医療機関から問診票などと共に送付されます)
保険証
健診費用
検査項目等
送付された冊子「健康診断のしおり」をご確認ください。
注意事項
助成対象者以外の受診も可能ですが、全額自己負担となります。ご注意ください。
特定健康診査受診券(6月頃に送付されるピンクの封筒に同封)は、支部にお返しください。

最新の「国保の集団健診実施予定表」はこちら

このページの先頭へ


契約医療機関で人間ドック
愛知建連国保では、独自に医療機関と契約をしており“あらかじめ助成された費用”で人間ドック等を受診できるようにしています。
ご自身でご予約していただき、ご都合のよい時に受診することができます。

対象者
年度末現在で35歳〜75歳までの被保険者
その年度に75歳となる方は、75歳の誕生日の前までに受診する必要があります。
申込方法
まず、ご自身で契約医療機関に受診日時をご予約いただきます。
その後、健康診断申込書に記入し、ご所属の支部へ提出します。
窓口負担
送付された冊子「健康診断のしおり」を確認するか、契約医療機関にお問い合わせください。
受診方法
(持参するもの)
健康診断受診券(申し込み後、医療機関から問診票などと共に送付されます)
保険証
健診費用
検査項目等
送付された冊子「健康診断のしおり」をご確認ください。
注意事項
助成対象者以外の受診も可能ですが、全額自己負担となります。ご注意ください。

⇒「愛知建連国保契約医療機関」は健康診断のしおりをご確認ください。

毎年受診する時期を決め、お早めに予約することをお勧めします。


このページの先頭へ


その他の医療機関等で人間ドック
日程や医療機関等が折り合わず、その他の医療機関等で人間ドックを受診される方は後から申請することにより、一定の基準で助成を受けることが可能です。
ただし、検査項目が足らない場合などは、助成することができませんのでご注意ください。詳しくは冊子「健康診断のしおり」をご確認ください。

窓口負担
ご自身で医療機関にお問い合わせください。
受診方法
(持参するもの)
検査項目等

請求手続き
対象者
年度末現在で35歳〜75歳までの被保険者
その年度に75歳となる方は、75歳の誕生日の前までに受診する必要があります。
提出書類
健康診断助成金申請書
添付書類
質問票(健康診断助成金申請書の裏面)
個人の健康診断結果表 ※検査項目の数値が分かること
個人名義の領収書
提出先
所属支部

 
 

関連項目はこちら

 

前のページに戻る

このページの先頭へ




 
お問い合わせアクセスマップ